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コミュニケーション学習カード教材・表情シール学習サポート時間・スケジュールルサポート細かな運動・色と形の認識細かな運動・感覚統合コミュニケーションン学習カードカードゲームムその他教材・その他教材・事務用品[合同出版]商品種別型式/153013歳からのアンガーマネジメントお申込番号8-617-5825M価税抜¥1,800税抜価格¥1,800税込価格¥1,980単位1冊[幻冬舎]10歳からの言いかえ図鑑商品種別型式/479172お申込番号8-614-4717M価税抜¥1,500税抜価格¥1,425税込価格¥1,567単位1冊●A5判●104ページ●包装数:1ポジティブに生きる7つのコツを紹介。自分の気持ちに気づいて大切にする、やる気をひきだす、失敗や困難を乗り越えて立ち直るなど、ポジティブ心理学の考え方をアクティビティを通して身につけるワーク。●A4判変形●80ページ(フルカラー)●包装数:1/12怒りをコントロールし、マネジメントする力をつける本。友達同士でよくある怒りの場面を見せ、コントロールするコツ、考え方を変えてみる練習、行動を選ぶワークでアンガーマネジメント!怒りやすい子はもちろん、衝動性が高い特性を持っている子にも大活躍します。ストレスと上手に付き合おう。自分に対して、親や友達に対して不安になったりストレスを感じる子どもたちにおすすめです。認知行動療法に基づいた自分助けの方法をイラストでわかりやすく紹介しました。[合同出版]イラスト版子どものためのポジティブ心理学[合同出版]イラスト版子どものアンガーマネジメント[合同出版]イラスト版子どものストレスマネジメント商品種別型式/1314お申込番号8-637-5271商品種別型式/1240お申込番号8-637-5272商品種別型式/1295お申込番号8-637-5273M価税抜¥1,800税抜価格¥1,800税込価格¥1,980単位1冊M価税抜¥1,700税抜価格¥1,700税込価格¥1,870単位1冊M価税抜¥1,700税抜価格¥1,700税込価格¥1,870単位1冊●B5●128ページ●包装数:1●B5●112ページ●包装数:1●B5●104ページ●包装数:1※カタログに掲載の商品情報(仕様・価格・税率など)は変更になる場合がございます。最新情報はUCHIDASww.uchidas.netwへ!本誌掲載はP.531Vol.20375「怒り」の感情を前向きな認知に導くトレーニング。コミュニケーション学習●大小さまざまな怒りの感情をプラス思考に導くためのフラッシュカードと、自分の怒りの度合いを記録することで振り返りを行うことができるログファイルをセットにしました。●怒りの感情の理解を促し、認知を良い方向に導くことを目的とした教材です。ログファイル[教育技術研究所]商品種別型式/103500アンガーコントロールトレーニングキットお申込番号8-614-4725M価税抜¥5,318税抜価格¥5,318税込価格¥5,849単位1セット●質量/480g●材質/紙●包装数:1〈セット内容〉アンガーコントロールフラッシュカード(A4判)12枚、アンガーログファイル(折りたたみ時A4判)1部、ユースウェア(説明書)子どもと一緒に怒りをコントロールしよう!●日常でよくある怒りのできごとについて、どのくらい怒りを感じ、どう考え、どう行動すればいいかを考え話し合うカードゲーム!●3種類のゲームを通して楽しみながら少しづつ怒りのコントロールができるようになっていく効果が期待できます。[合同出版]みんなの怒りスイッチをさがせ!商品種別型式/1410お申込番号8-617-5526M価税抜¥3,600税抜価格¥3,600税込価格¥3,960単位1セット●カード寸法/115×175mm●包装数:1〈セット内容〉怒りのできごとカード×60枚、怒りの温度計カード×22枚など上手な怒りの伝え方を身につけよう!「怒る必要のあることは上手に伝えて、怒る必要のないことは怒らないようにする」ことを目指します。フラッシュカード(裏)フラッシュカード(表)使用例ストレスから自分を守るセルフケアの力が楽しみながら身につく!4つのスキルをゲームで体験。自分で自分を上手に助けるプロになろう![合同出版]攻略!きみのストレスを発見せよ!商品種別型式/5507お申込番号8-617-5750M価税抜¥3,800税抜価格¥3,800税込価格¥4,180単位1セット●カード寸法/63(横)×89(縦)mm●包装数:1〈セット内容〉ストレッサーカード×50枚、ストレス反応カード×50枚、コーピングカード×50枚、どっちがイヤ?カード×3枚、説明書思いやりのある伝え方ができるようになる“言いかえ例”を紹介!対象年齢10歳以上●ベストセラー『言いかえ図鑑』シリーズの著者・大野萌子先生による、小学生向けの実用書です。●子どもにとってよくある33の場面を例に、避けたい伝え方の例」と「おすすめの伝え方の例」、その解説を載せています。