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スウィング遊具/揺れる遊具吊り遊具用備品①知的障害|②自閉症|③発達障害|④肢体不自由運動学習用教材①②④1学級あたり1程度③1学年あたり1程度●ワンタッチで素早く簡単にスイングの高さを調節できる器具です。ロープをねじらずにスイングを自由に回転させる器具です。ローテーター型番8-342-2372●耐荷重:155kg本体価格¥33,000税込価格¥36,300高さ調節器具型番8-342-2204本体価格¥9,000税込価格¥9,900●寸法:67(幅)×25(奥行)×98(高さ)mm●金具の穴:内径20mm(通すロープ径16mmまで)●耐荷重:127kgカラビナ型番8-342-2371本体価格¥3,500税込価格¥3,850●寸法:外寸/110×55mm、内寸/90×35mm、径/10mm●耐荷重:210kg(使用例)SI用テトロンロープ型番本体価格税込価格長さ1m2m3m4m5m¥3,3008-342-2366¥4,4008-342-2367¥5,5008-342-2368¥6,6008-342-2369¥7,7008-342-2370●材質:ポリエステル●寸法:ロープ直径16mm●耐荷重:380kg¥3,000¥4,000¥5,000¥6,000¥7,000コラムスイング遊具を安全にお使いいただくために■感覚統合を行う際の天井に求める強度について●感覚統合器具(スイング)の中で、負荷荷重が一番大きいとされる「フレキサースイング」と「ホーススイング」により想定される基準の強度は以下の通りです。フレキサースイングホーススイング製品重量13kg14kg最大搭載荷重120kg120kg吊り下げロープ数1本2本基準の強度1596kg804kg※基準の強度=(製品重量+最大搭載重量)÷吊り下げロープ数×激しい繰り返し荷重の安全率(12)●感覚統合器具の吊り下げ部品(金具)に必要とされる強度は1596kg以上としております。同様に、金具を取り付ける天井の強度については、吊り下げ金具1ヶ所あたり1596kg以上が望ましいです。上記はあくまでも目安であり、設置場所、使用者、使用方法により求められる強度は変化する場合があります。天井吊り下げ部品など設置の際は専門家の方々とお打合せください。■吊り遊具を天井へ吊るす●吊り遊具を吊るすには、天井フックやパイプ格子を天井に取り付ける方法、長いパイプを部屋の壁や天井に取り付ける方法、部屋の梁にプレートを取り付ける方法などがございます。(右写真参照)●設置・施工方法につきましては、施工受託者様、または請負業者様に対して設計図書に基づき、必ず遊具の構造やその使用方法・頻度をふまえた上で、利用者の安全性と遊具の耐久性に配慮した固定方法、組み立て、接合、仕上げ、施工の各段階における品質管理を徹底するよう、指示・承諾・協議を行ってください。■ロープの結び方ロープで吊り遊具を吊るす場合は、以下の結び方にて金具をしっかりと締めつけることができます。■吊り遊具の使用環境使用する吊り遊具の下やその周辺には、必ず適度な厚さでクッション性の高いマットを敷いてご使用ください。また、使用する吊り遊具によって、使用中に上下・左右に大きく揺れることがあります。周辺のスペースを十分に考慮してご使用ください。ロープフレーム/天井フックキーキー音が鳴らないようにロープでくくり使用してください。各設置状況(器具の形・吊り具のロープの長さ)に応じて、器具を大きく振ったときに他の器具や周辺に接触しないような安全な距離を確保してください。カラビナロープを直接結んでください。高さ調節器具安全に器具を使用するために器具の高さを調節するものです。セラピーマットスイング本体の高さは床から最低200mm離してご使用ください。注意:器具使用時には必ず安全のためにマットやクッション性の高い物を敷いてください。注意:スイングご使用時、必ずフレーム/天井フック→ロープ→高さ調節器具→カラビナ→器具の順でつないでください。フレーム/天井フック→直接金具を取り付けないでください。WEBからもカタログをご覧いただけます。www.uchida.co.jp/education/catalog製品はベルマークで購入できます。03全身の運動知的障害肢体不自由病弱及び身体虚弱視覚障害聴覚障害言語障害情緒障害自閉症学習障害ADHDユニバーサルスポーツレクリエーションバランス飛ぶ跳ねる跳歩く走る走る投げる蹴る乗物操作マットトンネルスウィング遊具サーキットアスレチック144